ウィザースホームは「ライフサイクルコスト」を考えた住まいへ。

超・高断熱「ツーバイシックス工法」をベースに、エネルギーコストを抑えます。

ツーバイフォー工法に比べて、約1.6倍も骨太な38㎜×140㎜の2×6材を外壁の枠組みに使用するツーバイシックス工法の住まい。断熱材の使用量もツーバイフォー工法と比べ約1.6倍に増えることで、超・高断熱の住まいを実現し、夏も冬も快適な住環境を実現します。

エアロフォーム断熱は、吹き付け施工するノンフロンの硬質ウレタンフォーム。対象物に吹き付けられると瞬時に反応して数秒で約100倍に発泡し、構造材に接着して隙間をピッタリ塞ぎます。

複雑に入り組んだ空間でも断熱材を隙間なく充填できるブローイング工法を採用。熱がこもる天井裏からの断熱効果を高めます。

断熱材をほぼ隙間なく施工でき床下からの冷気の侵入を抑えられ、経年劣化が極めて少なく長期間、高い断熱性能を維持することが可能です。

住まいの中で熱の出入りがもっとも多い場所は「窓」などの開口部です。ウィザースホームでは「アルゴンガス入り遮熱高断熱型Low-E複層ガラス」と「アルミ樹脂複合サッシ」を採用し、窓からの熱の出入りを約40%も削減しています。

□冬の暖房時の熱の流出割合

冬の暖房時の窓の表面温度をサーモグラフィで比較したもので、赤い部分が多いほどサッシ部分から逃げる熱を抑えていることを示しています。ウィザースホームの「アルゴンガス入りLow-E複層ガラス・アルミ樹脂複合サッシ」はほぼ全面が赤く、断熱性に優れていることが一目瞭然です。

換気による熱ロスを削減することで
年間の冷暖房費を大幅にセーブ。

室内の空気を常に清浄に保ち、快適な室内温度を維持する全熱交換型の24時間換気システムを採用。DCモーターを搭載しており、熱交換を行わない換気システムと比較して、約75%※1の省エネを実現します。

全室にLED照明を採用し
明るく省エネな暮らしに。

消費電力を抑えるために、省エネで長寿命のLED照明を全室に採用することで、ライフサイクルコストの削減を追求しています。

※1:東京地区における暖房設定20℃(11/9〜4/13)、冷房設定27℃(5/30〜9/22)でのヒートポンプエアコンによる冷暖房費の比較。実際の使用条件によって異なります。※2:累計40,000時間の点灯時、電力単価22円/kWhで算出。

※当社試算プラン(延床面積50.09坪)により算出しており、必ずしもこの数値、金額を保証するものではありません。

資料請求・お問い合わせ

資料請求・お問い合わせはこちら

PAGE TOP