ウィザースホームの3階建て住宅、PLUS ONE FLOOR(プラス・ワン・フロア)|ウィザースホームの住宅商品

コンセプト 「プラス・ワンフロア」の可能性

限られた敷地でも、
3階建ての住まいならきっと、
家族の憧れがカタチにできます。
限られた敷地でも、3階建ての住まいならきっと、家族の憧れがカタチにできます。

念願のマイホームが実現できるのなら、
少しでも理想に近いプランを叶えたいものです。
そんな願いがもし、敷地のために
あきらめなければならないとしたら・・・・・。
プラス・ワンフロアの3階建て住宅なら、
きっと、もっとプラス志向のアイデアあふれた
家づくりが可能になるかもしれません。

  • 敷地に余裕がない

    限られた狭小地でも、
    ゆとりの居住スペースを確保する。

    プロのアイデアが最大限に活かせる3階建て住宅は、空間の活用方法をより多彩に広げてくれます。それは、土地のサイズに関わらず広く・明るく・ゆとりを感じさせる住まいがプランニングできるということ。たとえ限られた狭小地であってもマイナスと思わずに、夢を叶えるための第一歩だと考える。3階建て住宅という選択は、そのまま楽しい家づくりのはじまりでもあります。

  • 趣味のスペースが欲しい

    マイホームの実現を機に、
    趣味のスペースをつくる。

    狭小地だからといってこだわりをあきらめるのでは、念願のマイホームを叶える喜びも半減してしまいます。たとえば、収納スペースを兼ねた書斎はどうでしょう。時には家族に気兼ねなく趣味に没頭したり、コレクションを愛でるギャラリーに演出したり。仕事のストレスから開放されて本来の自分を取り戻す、ささやかな“隠れ家”をしつらえることも夢ではありません。

  • 家族の将来に備えたい

    たとえば10年後に、
    親世帯と同居する。

    家づくりには、視野を広げた将来設計が欠かせません。3階建て住宅なら、たとえ狭小地という敷地条件でも、お子様の成長やご両親との同居を見据えた住空間の創出が可能となります。家族のライフステージを2フロアに集約し、もう1フロアはフレキシブルに使えるように配慮しておく。階段の配置や間取りを工夫することで、独立性を高めることも連続性を持たせることも自在です。

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