エネルギーコスト特化究極のLCC

「ソライエ・ゼロ」は、ウィザースホームが考える
“究極のLCC”を実現する住まいです。
「エネルギー収支ゼロ」を掲げるZEHとは、いわばライフサイクルコストを構成する要素のひとつである「エネルギーコスト」に特化した住まい。ウィザースホームはこれまでも、お客様がより永く、安心して快適に暮らしていただけるように、
イニシャルコストやランニングコストなど、LCCをしっかりと見据えた住まいづくりをご提案してきました。
つまり「ソライエ・ゼロ」は、ウィザースホームが考えるLCCをさらに高水準へと導いた、“究極のLCC”を実現する住まいなのです。

ライフサイクルコストは大きな氷山のようなもの

LCC[ライフサイクルコスト]とは、建築費など最初に必要な「イニシャルコスト」、実際に暮らしはじめてからかかる光熱費などの「エネルギーコスト」、そして、保守や修繕に必要な「メンテナンスコスト」で構成される費用のこと。
住まいづくりの段階では、目に見える建築費などを重視してしまいがちですが、実のところそれは大きな氷山の一角です。
むしろ、住みはじめてからのランニングコストのほうが、思った以上にかさんでしまうものです。

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ライフサイクルコストは大きな氷山のようなもの

エネルギー収支ゼロを実現する「ソライエ・ゼロ」

暮らしのエネルギーを「超・高断熱」「省エネ設備」「創エネ設備」でゼロにし、冷暖房と住宅設備の光熱費をプラス収支にすることも実現可能。

  • 年間一次エネルギー消費量[初年度]
    年間一次エネルギー消費量[初年度]
  • 年間光熱費(冷暖房+住宅設備)[初年度]
    年間光熱費(冷暖房+住宅設備)[初年度]

ランニングコストを大幅に削減可能な「ソライエ・ゼロ」

これまでの住宅と比べて、光熱費・水道費・外装材メンテナンス費など、住まいのランニングコストを大幅に削減。

住まいのランニングコストの比較グラフ(35年間)
住まいのランニングコストの比較グラフ(35年間)

※掲載の数値は(独)建築研究所「一次エネルギー消費量算定プログラム(住宅用)」による算出結果を元に、独自のシミュレーションシステムにて算出しています。ただし、試算した数値は目安であり、それを保証するものではありません。 □試算条件/ ●試算プラン:S36プラン ●建上地:地域区分6地域(旧IVb)〔千葉〕 ●比較の省エネ仕様:○これまでの一般的な住宅(平成4年省エネ基準)…[電気ガス併用]、○平成25年改正省エネ基準…[オール電化]、○ソライエ・ゼロ(ZEH仕様)…[オール電化+太陽光発電]【太陽光発電システム】 ●設置方位:真南 ●屋根勾配:4.5寸勾配 ●システム最大容量:4.125kW ●年間推定発電量:4997kWh(うち、自家消費電力 1570kWh、余剰電力 3427kWhを想定) ●余剰電力買取単価:31円/kWh(出力制御対応機器設備設置義務なし) ●11年目以降の買取単価:10円/kWhを想定(11年目以降の買取単価は未定であり、保証するものではありません。)【金額換算係数】 ●電気料金:27円/kWh※平成26年4月公益社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会 新電力料金目安単価(税込み) ●都市ガス料金:181円/㎥ ※東京ガスHP ガス料金計算サービス一般料金1ヶ月あたり32㎥ 使用を想定 ●灯油:90円/L ※(一財)日本エネルギー経済研究所石油情報センターHP 民生用灯油価格調査全国平均

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