知って納得!理想のマイホーム ウィザースホームのこだわりを見てみよう!

断熱のこだわり①

ウィザースホームは
の厚さが違います!

ウィザースホームの住まいは、床・壁・天井を“面”で囲んだ強靭な「モノコック構造」。一般的には外壁の枠組みに2インチ×4インチ材(38mm×89mm)を使うことからツーバイフォー工法(枠組壁工法)と呼ばれます。ウィザースホームではその約1.6倍も骨太な2インチ×6インチ材(38mm×140mm)を使用したツーバイシックス工法を標準で採用。より強靭な住まいを実現しながら、ツーバイフォー工法と比べ厚みある壁に約1.6倍の断熱材を充填することができ、超・高断熱の住まいを可能にしています。

ツーバイフォー工法よりも
「部材」が厚いということだから「断熱材」も厚くなる

この差に注目!

ウィザースホームが採用するツーバイシックス工法の2インチ×6インチ材(左)と、通常のツーバイフォー工法の2インチ×4インチ材(右)の実物を比較すると、その厚みの差は歴然。住まいが完成してからでは見られない、「超・高断熱」を実現するための大切なこだわりです。

“隙間”を逃がさないこだわり

“隙間”を逃さないこだわり
知って納得!理想のマイホーム ウィザースホームのこだわりを見てみよう!
お近くのウィザースホームモデルハウスをはじめ、
最新技術や設備の体験、バリエーション豊かなモデルハウスが見学できる
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まずは、「お近くのモデルハウス」“超・高断熱”を体感!

大空間の住まいで体感してください

ゼロ・エネルギーハウス

ウィザースホームの住まいは、壁が厚いから断熱材もたっぷり。夏涼しく、冬暖かい「超・高断熱」の快適さを、お近くのモデルハウスで、ぜひご体感ください。

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さらに、「住宅館LABO」“「壁」の厚さ”を見てみよう!

厚さが比較できます

ラーボ ランバー材
ランバー材
住宅館LABO:コンセプト&テクニカルゾーン

建ててからでは見られない2×6材の“骨太”さが実物の比較体験で良く分かります。また、壁はもちろん天井裏、床下の断熱構造・工法も構造躯体で確認できます。

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