知って納得!理想のマイホーム ウィザースホームのこだわりを見てみよう!

耐震のこだわり②

ウィザースホームは
地震強い
構造
こだわります!

この地震大国で、大切な家族守るために。

地震大国の日本でマイホームを叶えるには、“地震に対する強さ”が必要不可欠です。ウィザースホームが採用する2×6工法は高い耐震性能を発揮。その強靭な構造で万が一の地震からかけがえのないご家族と財産をしっかりと守る、安心・安全な住まいを実現します。

ウィザースホームは優れた
耐震性を発揮する強靭
2×6工法を採用。

2×6工法は、床・壁・天井を“面”で囲んだ強靭な「モノコック構造」を構成。6面体の強固な構造が、地震のエネルギーを建物全体でしっかりと受け止めます。一般的な木造軸組工法などに比べ力を一点に集中させず効率的に分散するので、変形に強く優れた耐震性を発揮。モノコック構造はスペースシャトルや新幹線、自動車など、人命をしっかり守ることが必要な様々なものに採用されています。

モノコック構造
ラーボ 過酷な条件下で
“強さ”を発揮する
モノコック構造を
宇宙船や新幹線も採用!
  • 宇宙船
  • 新幹線

ウィザースホームは
住宅性能表示制度最高ランクの
耐震等級3相当を実現

耐震等級とは、品確法(住宅の品質確保の促進等に関する法律)に沿った住宅性能表示で、施主が判断しやすいように3つの段階に分けられています。2×6工法により高い耐震性能を発揮するウィザースホームの住まいは、耐震等級3相当を実現。建築基準法で定められた耐震性(耐震等級1)の1.5倍の構造強度で末永い安心をお届けします。

※地域やプランによっては耐震等級3相当とならない場合がございます。

等級 耐震等級
(構造躯体の倒壊等防止)
3 極めて稀に(数百年に1度程度)発生する地震による力の1.5倍の力に対して倒壊、崩壊等しない程度
2 極めて稀に(数百年に1度程度)発生する地震による力の1.25倍の力に対して倒壊、崩壊等しない程度
1 極めて稀に(数百年に1度程度)発生する地震による力に対して倒壊、崩壊等しない程度

※出典:住宅性能評価・表示協会

ここにも注目!

「熊本地震」で全壊・半壊がゼロだった
2×4工法の住まい。

「熊本地震」では震度7(M6.5)の地震が発生した後、その2日後に震度7(M7.3)の地震が発生。その後も大小の地震が多発し、その度に建物は強い揺れを何度も受け続けましたが、2×4工法の住宅は全壊・半壊はなく、一部破損した住宅は3%以内にとどまりました。長年にわたり2×4、2×6工法を手掛けてきたウィザースホームの住まいは、今後起こるかもしれない大地震に、高い耐震性能で備えます。

熊本地震における会員会社の物件被害情報
被害程度 被害発生理由
強震変形 地盤崩壊 液状化 その他 合計棟数
全壊 0棟 0棟 0棟 0棟 0棟
半壊 0棟 0棟 0棟 0棟 0棟
一部損壊 46棟 15棟 15棟 3棟 79棟
多少の被害
及び被害無
2,861棟
合計 2,940棟

※出典:日本ツーバイフォー建築協会

知って納得!理想のマイホーム ウィザースホームのこだわりを見てみよう!
お近くのウィザースホームモデルハウスをはじめ、
最新技術や設備の体験、バリエーション豊かなモデルハウスが見学できる
体験型ショールーム「新昭和ハウジングスクエア」へ是非お越しください。

まずは、「お近くのモデルハウス」“高耐震”の住まいを体感!

モデルハウスで体感してください

地震に強い住まいにこだわるウィザースホーム。強靭な2×6工法の構造や強さをしっかりとご説明いたします。ぜひ、ご家族お揃いでお気軽にお近くの展示場へお越しください。

モデルハウス モデルハウス
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さらに、「住宅館LABO」“地震に強い”技術を体感しよう!

ウィザースホームの技術が良く分かります!

高い耐震性を発揮する2×6工法の構造躯体をはじめ、制震装置J-ECSS(ジェイ・エックス)の実験模型などで高度な耐震・制震技術が確認できます。また、地震体験館では震度1~7までの地震の揺れが体験できます。

ラーボ 住宅館LABOへ