外壁タイル|人を魅了して止まない気品と重厚感、ウィザースホームは「タイルの家」

温
住まいの外壁にタイルをおすすめする4つの理由。
自然素材
美しさ
耐久性
経済性
自然素材だから生み出せるやさしさと温かみ。

自然素材だから生み出せるやさしさと温かみ。

タイルは、土や石などの自然素材が主原料で、皿や茶碗と同じように、丹念に練り、成形し、高温で焼き上げて作られる陶磁器です。
古くから日本人の暮らしに寄り添ってきたからこそ、今の暮らしにもなじみ、やさしく温かく、住まいを包み込みます。

時代を越えて愛されてきた、自然素材ならではの趣きと風合い。

タイル成形

タイルの歴史は紀元前から受け継がれています。現在、出土されている中で最も古いものは今から約4,600年前のものですが、その主原料や製造方法は現代と変わらず、砂や土を成形し高温で焼き固めて作られていました。
タイルに多いベージュやブラウンなどのいわゆる「アースカラー」と呼ばれる色合いも、鉄や銅など自然界の物質が約1,000℃前後の高温で焼かれた際に反応し作られたもの。昔も今も変わることなく、自然に由来するやさしさと美しさが人々の暮らしをぬくもりで満たします。

タイル成形
調合

多種多様な釉薬で、住まいに合う、さまざまな表情を演出。

焼き物ならではのぬくもりを生み出すのは、色とりどりの釉薬。きらきらと輝く「ラスター釉」、つや消しの「マット釉」などがあり、その風合いは、焼き上げる窯との相性によっても微妙に変化します。

調合

タイルの歴史は紀元前から受け継がれています。現在、出土されている中で最も古いものは今から約4,600年前のものですが、その主原料や製造方法は現代と変わらず、砂や土を成形し高温で焼き固めて作られていました。
タイルに多いベージュやブラウンなどのいわゆる「アースカラー」と呼ばれる色合いも、鉄や銅など自然界の物質が約1,000℃前後の高温で焼かれた際に反応し作られたもの。昔も今も変わることなく、自然に由来するやさしさと美しさが人々の暮らしをぬくもりで満たします。

主原料

あらゆる用途に合わせ、原料をベストバランスで配合。

タイルは、花崗岩などの粘土を主原料に、長石・陶石・石灰石・滑石などを配合して作ります。テクノロジーが進化した現代では、素材の分量を細かく調合し、使用する場所や用途に合った建材として仕上げられます。

主原料

タイルは、ピラミッドや宇宙ロケットにも使われています。

タイルという素材は、永い歳月を重ねても劣化しにくく、味わいを増していきます。最も古い例としてあげられるのが、エジプトの地下壁面に採用された水色のタイル。鮮やかな発色で4,600年前の人々の技術と美感を今に伝えています。
その耐久性は、表面温度が最高1,400℃に達する宇宙ロケットの表面に採用されていることからも明白です。20年、30年経っても色褪せない美しさを保つ、住み継がれる住まいにふさわしい外壁材です。

エジプトピラミッド

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