WITHEARTH HOME の BEST PLAN

エリア限定商品

RESILIENCE

レジリエンスの家

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"もしも"のあとも。
"いつも"を取り戻せる住まい

もし明日、電気や水が止まっても、家族の暮らしは続いていきます。
ウィザースホームは、災害に耐える力に加え、暮らしを維持し早く立ち直る力=レジリエンスを住まいの標準に。
全棟搭載の太陽光発電と高気密・高断熱が、災害のあとの「いつも」を支えます。

「レジリエンス」という言葉を、ご存じですか?

困難をしなやかに乗り越え、回復する力のことです。

レジリエンスは、もともと心理学などの分野で「逆境から立ち直る力」を表す言葉でした。住宅の分野では、地震や台風に「耐える力」に加えて、災害のあとも生活を維持し、いち早く回復する力を指します。ウィザースホームはこれを、「もしもの日を越えて、いつもの毎日へ帰る力」と解釈しました。停電しても、電気が使える。真冬でも、あたたかい。そんな住まいの力を、平常時・災害発生時・災害後の3つの時間軸でご紹介します。

  • 日本は世界有数の災害大国。近年の大規模災害では長期停電・断水が課題化
  • 東日本大震災では長期停電・在宅避難のニーズが顕在化
  • 国土交通省が「平常時・災害発生時・災害後」の3観点で住まいのレジリエンスを提唱

ウィザースホームの考えるレジリエンス

耐える家から、暮らしがつづく家へ。

3つの時間軸でレジリエンスを強化

平常時省エネ・光熱費削減
日々の備え
災害発生時家族の安全確保
在宅避難
災害後生活継続・回復
暮らしを止めない

WITHEARTH POINT

ウィザースホームの
「レジリエンスの家」の魅力

いつもの暮らしが、
いちばんの備えになる。

太陽光発電と高気密・高断熱の住まいは、日々の光熱費を抑えながら、意識しなくても災害への備えとして働き続けます。

平常時

プレミアム断熱

断熱

プレミアム断熱

等級6超・UA値0.39※。標準グレードでも高い断熱性を確保。

プレミアム断熱DX

断熱等級7・UA値0.24※。業界最高水準の断熱性能で、光熱費を大幅削減。

高性能サッシ

断熱

アルミ樹脂複合サッシを採用し、日射の侵入をコントロール。高い断熱性と結露防止を実現。

超気密施工

気密

サッシ周りや接合部に発泡ウレタンを充填し、隙間を徹底的に防ぎます。

熱交換型換気

換気

排気熱を回収して新鮮空気を予熱。冷暖房負荷を低減し、常に快適な室内環境を維持。

※ UA値とは住宅の断熱性能を表す外皮平均熱貫流率のことで数値が小さいほど、性能が高いことを示しています。
※当社試算プラン(延床面積33.98坪)により算出。プランにより数値は異なります。

その瞬間、
家が家族の避難所になる。

2×6工法の強さとしなやかさが被害を最小限にとどめ、避難所へ行かなくても住み慣れた家で過ごせる安心をつくります。

災害発生時

2×6工法

一般的な2×4より壁が厚く、構造強度が高い。外力に強いモノコック構造。

耐震+制震

建築基準法の1.25倍の耐震性能。制震装置との組み合わせで繰り返しの揺れにも対応。

制震装置J-ECSS /ウィザースMSダンパー

地震エネルギーを吸収・分散。余震への備えも含め、建物の変形を最小化する。

ファイアーストップ構造

外壁内部の火炎遮断機構。延焼拡大を防ぎ、在宅避難の安全性を高める。

電気もぬくもりも絶やさず、
いつもの毎日へ。

太陽光発電の自立運転が暮らしのエネルギーを支え、高断熱の室内が停電時も快適な温度を保ち、日常への回復を早めます。

災害後

太陽光発電+蓄電池

太陽光は全棟標準仕様。蓄電池と組み合わせることで夜間・悪天候時もエネルギーを確保。※一部設備は別途費用

防災レジプラグⅡ

停電時に外部電源を建物に取り込み、太陽光や蓄電池のエネルギーと合わせて、より長く安定的な電力キープを可能にするシステム。

エコキュート

断水時の生活用水を確保。エコキュートのタンクは非常用水として活用可能。

備蓄できる間取りの工夫

パントリー・備蓄倉庫・大容量WICなど、日常的な備蓄をしやすい間取り提案。

※一部の設備は別途費用となります。

——太陽光発電、全棟標準。
備えをオプションではなく、
あたりまえに。

ウィザースホームは「With Earth宣言」のもと、すべての住まいに太陽光発電を標準搭載しています。地球にやさしいエネルギーが、ふだんは家計を支え、もしもの日には暮らしをつなぐ力に。備えは、選ぶものではなく、はじめから備わっているものへ。

平常時

標準装備

太陽電池モジュール+パワーコンディショナ

全棟標準搭載。屋根に設置し太陽光エネルギーを電力に変換。

オプション

蓄電池ユニット

日中の余剰電力を蓄積し、夜間・悪天候時に放電。停電時に自動切換えで稼動。

オプション

V2Hシステム

EV・PHEVとの双方向充放電。EV蓄電池を住宅電力源として活用できる。

オプション

防災レジプラグⅡ

最低限の照明・コンセント回路を確保する簡易蓄電対応システム。

防災レジプラグⅡを使った
ウィザースホームの非常用給電システム

ウィザースホームの非常用給電システムは、3つの電力源(電力会社・太陽光・屋外電源)を状況に合わせて上手に活用し、災害による停電時でも最低限の生活を守るシステムです。停電が発生した際には、お持ちのエコカー(※)や発電機などの屋外電源、太陽光の電気を防災レジプラグⅡを通じて宅内へ一括給電。いざというときも複雑な操作なしで、安心して電気が使える暮らしを提供します。

※1500Wの電気が出力できる車

最大1500Wをあらかじめ選んだ
5つの特定回路へ効率よく分配給電

家庭用蓄電池や一般的なV2Hに比べ、
初期費用を大幅に抑えて導入が可能

どの組み合わせが合うかは、ご家庭によって違います。

3つの質問に答えるだけで、あなたに合うシステムをご提案します。

診断をはじめる

わが家に必要なレジリエンスは、どれだろう?

家族の人数や暮らし方、地域の環境によって、必要な備えのかたちはご家庭ごとに違います。
3つの質問に答えるだけで、あなたの暮らしに合ったレジリエンスシステムをご提案します(所要約1分)。

Q1 / 3

お車について教えてください

a. EV(電気自動車)に乗っている/購入を検討している
b. HV・PHEV(ハイブリッド車)に乗っている/購入を検討している
c. ガソリン車のみ/車は持っていない/購入する予定もない

Q2 / 3

初期費用の考え方は?

a. できるだけ抑えたい(標準仕様の範囲で)
b. 停電への備えになるなら、必要な投資はしたい

Q3 / 3

停電したとき、どんな暮らしを望みますか?

a. 明かりやスマホ充電など、最低限が確保できればよい
b. 冷蔵庫やエアコンも使い、いつもに近い暮らしを続けたい

A〜E 全パターン比較

パターン追加費用目安停電時使用時間EV要否
A:太陽光のみ(標準)0円発電中のみ—
B:太陽光+蓄電池100〜200万円約1日不要
C:太陽光+V2H200〜300万円約4.5日必要
D:太陽光+V2H+蓄電池400〜500万円約4.5日+必要
E:太陽光+防災レジプラグⅡ約25万円最低限回路HV/PHV向け

※費用・時間は目安。算出条件・仕様変更により変動します。詳細は営業にご確認ください。

設備だけじゃない。
間取りと備えのレジリエンス

備蓄は最低3日分、できれば1週間分を目安に。
ローリングストックで日常的に更新することで、普段の買い物が災害への備えになります。

ボタン「◉」をクリックタップすると備えのポイントをご覧いただけます。

1F 1F間取り図
2F 2F間取り図

ウィザースホームからのご提案

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WITHEARTH PROMISE

あなたの想いを叶えるために、 ウィザースホームの 3つの約束

「人をつくり、家をつくり、あるべき地球の未来をつくる。」を社会的使命とし、住む人・住む街住む惑星にとっていい家をつくっていきます。...一邸一邸のお客様の住まいづくりにに向けた3つの約束をご紹介します。

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